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【3年使ってレビュー】GODOX AD300proの徹底解説!

  • GODOX AD300proが気になっている!実際に使ってみてどう?
  • ワイヤレスで使えて大光量のストロボを探している!
  • 他のストロボとどう違うの?どう使い分けするの?

GODOX AD300のレビュー

今回はGODOX社から2020年6月に発売された「GODOX AD300pro」のレビュー記事です。

AD300proの一番の特長は、コンセント(有線)を必要とせずにワイヤレスで300Wという大光量を出せること、さらに持ち運びもしやすいコンパクトサイズなことにあります。

特に日中に屋外での撮影をする際、いわゆる日中シンクロを行う際など強い光量が求められる撮影でその効果を発揮します。

さらにガラス管を通じた光の質も非常に柔らかく、被写体の肌を美しく照らしてくれるのが特徴。

かつGODOXらしい低価格を実現した、まさに人物撮影用ストロボの決定版といえるアイテムです。

※販売価格は変動します。
最新の価格は必ず販売ページを確認していただくようお願いします。
以下のリンクからそれぞれの通販サイトの販売ページを確認できます。

 

 

私自身、GODOX AD300proは2021年に初代を購入。
海ロケによる水没で故障してしまったので、今は2代目を使っているところです。

 

今まで3年以上、AD300proを使ってきました。
AD300proの魅力はやはり300w/sの大光量+人物撮影向きの柔らかい光だと感じています。

AD300proが一番効果を発揮するのは夏の日中、屋外での撮影です。
特に夏の屋外コスプレイベントやプール、海撮影などの際にその威力を発揮します。

AD200proやAD100proなど、他のGODOX製のストロボに比べると少し重いですが、それでも欠かせない1本として持っていくストロボです。

今回はそんなGODOXストロボのヘビーユーザーの私が

  1. AD300proのスペックと特長
  2. AD300proの光(発光・モデリングライト)の写真付き紹介
  3. 実際に使ってみて感じたメリット、デメリット
  4. こんなシーンで威力を発揮!AD300proの活用事例

この4点について解説していきます。
AD300proを揃えるか迷っている方の参考になれば幸いです。

 

GODOX AD300proのスペックと特長

GODOX AD300のスペック
商品名 Godox AD300pro
ワイヤレススレーブモード 2.4GHz無線モード(キャノン、ニコン、ソニーなど各メーカーと互換性あり)
フラッシュモード ワイヤレスOFF/M/Multi
無線スレーブによるTTL/M/Multi
フラッシュ閃光時間 1/220~1/10200秒
ガイドナンバー 記載なし
最大パワー 300W/S
パワー出力調整 9段81段階 :1/1~1/256 各0.3刻みで調整可能
マルチフラッシュ 最大90回 99Hz
フラッシュ調光補正 ±3段 1/3刻み
シンクロモード ハイスピードシンクロ(最大1/8000秒)
先幕および後幕シンクロ
発光タイマー 0.01~30秒
光スレーブフラッシュ S1/S2
BEEP音
モデリングランプ 最大出力12Ws/10段階調整
色温度3000-6000K±500K
ワイヤレスフラッシュ機能 スレーブユニット、シャットダウン
制御可能なスレーヴグループ 5グループ:A,B,C,D,E
送信範囲(約) 最大100m
チャンネル 32(1~32), ID=01~99
電源 リチウム電池(14.4V/2600mAh)
※GODOX WB300P
発光回数(フル発光) 320回
リサイクルタイム 約0.01~1.5秒
バッテリー状況表示
パワーセーブ 使用後約30分(調整可能)において操作がない場合、自動待機状態に入ります。
シンクロトリガーモード 3.5mmシンクロコード
色温度 5600±200k
コンスタントカラーモード ±100K以内(カスタムファンクション設定)
サイズ 190×100×90mm
重量 1.25kg(電池含む)
価格(2025年1月時点Amazon参考) 71,000円程度

 

AD300proの特長①:300w/sの大光量

 

AD300proの特長は、何と言っても300w/sの大光量にあります。
ワイヤレスのバッテリーストロボとして、ここまでの光量のものは珍しく、プロアマ問わず多くのカメラマンに使われています。

屋外の日中シンクロ撮影など、光量を必要とするシーンではクリップオンストロボの光量ではどうしても足りなくなってしまいます。

そんな時にワイヤレスで使えるAD300proは大きな武器になります。

 

AD300proの特長②:強化されたモデリングランプ

GODOX AD300のモデリングランプは強力

 

AD300proのモデリングランプは12Wsと非常に強力です。
GODOX製の他のストロボのAD200やAD100pro(1.8Ws)と比較しても圧倒的な光量となります。

しかもAD300proのモデリングランプは10段階まで強さを調整可能、さらに色温度も500K刻みで自在に調整することも可能です。

今までのADシリーズのモデリングランプは、正直ピントの補助光程度の役割しかありませんでしたが、AD300proについては撮影に実用的に使用できそうです。

※発光・モデリングランプについては後ほど写真付きで紹介します。

 

AD300proの特長③:コンスタントカラーモードで色温度調整

中国製のストロボというと、色温度の安定性に不安がありました。

AD300proにはコンスタントカラーモードという、色温度調整機能がついています。
この機能により、色温度変化をさらに±100K以内に抑えることができ、安定した色温度で撮影をすることができます。

あとからRAW現像時に細かい色味調整などの手間の軽減に繋がります。

 

AD300proの特長④:わずか19cmのコンパクトサイズ

 

300Wsの大光量ながら、全長19cm、直径10cm程度の円柱型の形状です。
ほぼ中くらいの大きさのレンズを1本追加するような感覚で加えられるコンパクトサイズになっています。

もちろん他のGODOXのストロボのAD200(172mm×54mm×75mm)、AD100(120mm×76mm×76mm)と比較すれば大きいですが、それでも持ち運びとなっているのは嬉しいポイントです。

見た目の割に意外と軽量なのも特徴で、1.25kgと持ち運びに負担もかかりません。

AD300proの特長⑤:コスパ抜群!同等品より圧倒的に安い!

最後に300wsの大容量のストロボとしては安い価格です。
GODOXのストロボは他メーカー品と比較すると圧倒的に安いのが特徴です。

例えば250wsのワイヤレスストロボとして比較されやすいProfotoのB10。
こちらはAmazonでの販売価格は447,000円ほどとなっています。

※販売価格は変動します。こちらからご確認ください。

 

 

対してAD300proは71,000円程度。
価格でいえば6分の1以下の価格となっています。

もちろん1流メーカーのProfotoと比べると落ちる部分はありますが、この圧倒的な価格差で300wsの大容量ストロボが使えると思えば魅力的です。

それでも安い買い物ではありませんが、圧倒的にコストを抑えて使うことができるのが、AD300proの特長です。

 

 

 

【製品レビュー】GODOX AD300pro

ここからは実際の製品写真を紹介しながら、AD300proの外観や使い方をレビューしていきます。

他のGODOXのストロボを使っている方はもちろん、初めて使用する方にも簡単に使えるよう解説していきます。

GODOX AD300の開封レビュー

開封すると中はGODOXのストロボではおなじみの黒いケースです。
この中に本体と付属品が一体になっています。

AD300proのパッケージ内容

  • GODOX AD300proボディ(本体)
  • バッテリーWB300P
  • 充電器、充電コード
  • AD-E2(スタンドセット)
  • 取り扱い説明書(日本語)
  • 保証書
  • 外箱ケース

 

電池はWB300P!共用も可能!

GODOX AD300の電池と充電器

 

AD300proでは電池をWB300Pと独自のものが付属しています。

AD200やAD200proで使用しているWB29Aと形状はほぼおなじですが、背面部分が平たいのが特徴です。

しかし実はAD300proはWB29Aも使用可能です。
セットした時に少しへこんだ感じはしますが、問題なく発光します。
逆にWB300PもAD200で使用できます。

電池はほぼ共用で使えるものと思って良いでしょう。

GODOX AD300の充電器は共用可能

また付属充電器についてもAD200と共用が可能です。

 

AD300proの外観

正面のライト部分はこんな感じです。
ベアバルブヘッドになっており、付属のガラスカバーで保護して使用します。
ベアバルブ部分は意外ともろく、むき出しにしていると割れてしまうので注意しましょう。

続いて側面部分の写真です。
側面部分にスイッチ等は少なく、シンプルな作りになっています。

反対側の側面部分です。
スライドスイッチは、専用のカバーケースの取り外しの際に使用します。
※カバーケースを無くしてしまい、写真はありません。すいません。

背面液晶画面で起動&設定確認

操作を行ったり、設定を確認する背面部分です。
電源ボタンは背面部分に設置されており、長押しすることで起動します。

液晶表示に記載されているのは以下の通りです。

  • CH:チャンネル
  • M:モード(M、TTL、Multi)
  • 電池残量表示
  • A~E:グループ
  • 光量

 

 

AD300proの使用方法

AD300proはコマンダーによる遠隔操作、シャッター連動発光が可能です。

GODOXのコマンダーならどれでも使用できます。
ここではGODOXのコマンダーX3を使用して、実際に使うまでの流れを解説します。

GODOX X3n開封写真

 

まずはコマンダーとAD300proのチャンネルとIDを合わせます。
合わせてグループの振り分けもA~Eの中から行います。

 

X3のチャンネル、IDをセット

これでシャッターと連動してストロボを発光する準備ができました。
その後、カメラのホットシューにコマンダーをセット。

AD300prをライトスタンド等にセット。
これで準備完了です。

そのあとはコマンダー側でAD300proの光量などを調整できます。
指定したグループナンバーの光量を変更することで、AD300側も光量が変更になります。

ちなみに今紹介した手順は、順番はあまり関係ありません。
コマンダー側とAD300proのグループ、チャンネル、IDが揃っていれば発光します。

慣れればすごく簡単ですし、1回設定してしまえばあとは自動保存なので、毎回設定する必要はありません。

 

液晶画面の使用方法

基本的にはそれぞれのボタンや連動させたコマンダーでセットします。
本体部分を操作するよりも、コマンダーで操作することの方が多いかもしれません。

それぞれのボタンの操作を書いておきます。

電源以外にAD300本体で操作することが多いのは、Fn(ファンクション)です。
上の写真のFn切り替えでそれぞれを切り替えます。

例えばF1ならBEEP音(発光→次発光準備OK時の音)のON/OFF切り替え。

F7は他ストロボとの混線を防ぐID設定です。
1~99まで設定可能です。

 

 

AD300の発光&モデリングランプをレビュー

使用方法を解説したところで、実際に光の状態をレビューしていきます。
同じ条件、設定下でストロボの光がどうなるかを画像付きで解説します。

使用機材や設定、条件は以下の通りです。

  • カメラ:SONY a7RⅣ
  • コマンダー:GODOX X3
  • 部屋の状態:明かりは付けずに真っ暗な状態
  • シャッタースピード:1/125
  • F値:F4.5
  • ISO:100
  • 壁との距離:80cm程度
  • ディフューザー:なし

 

光量ごとの発光状態

 

 

 

 

1/4以降は白トビして見えないようになっています。
少し感覚ではありますが、AD300の場合チューブヘッドなので、どちらかというと光が拡散して広がっている印象を受けます。

通常ストロボヘッドに比べ、柔らかい光で全体を照らすようなイメージを受けます。
特に人物撮影に向いている光の質だと感じました。

GODOX AD200proとの比較

次にGODOX AD200との光の状態をそれぞれの光量ごとで比較してみましょう。
AD200にもチューブヘッドが付属しているので、そちらをセットして比較してみた写真です。

AD300とAD200、光量1/256での比較 AD300とAD200、光量1/128での比較 AD300とAD200、光量1/64での比較 AD300とAD200、光量1/32での比較 AD300とAD200、光量1/16での比較 AD300とAD200、光量1/8での比較 AD300とAD200、光量1/4での比較 AD300とAD200、光量1/2での比較 AD300とAD200、光量1/1での比較

全体的にAD300の方がやはり光が強めになっています。
さすが100w/sの差を感じます。

 

モデリングランプ(定常光)の状態

こちらは正直思ったよりも暗い印象を受けました。
AD200proⅡのモデリングランプの方が明るい印象すら受けますね。

これもチューブヘッドにより、光が全体に広がっている影響を感じます。
ストロボヘッドは1点を照らす力が強いので、その比較で暗く見えるのだと思います。

逆にこれだけ広がっている光ならディフューザー越しに使った場合、人物の顔を柔らかく照らしてくれそうです。

どちらかというと撮影に実用的なモデリングランプと言えるでしょう。

【買う前に注意!】AD300proのデメリット!

ここからは私が実際、AD300proを数年間使ってきた感じたデメリット・メリットについて解説していきます。

①:中国製でサポート・修理に不安

AD300proに限らずGODOX製品に関するデメリットでいうとやはり中国製であることです。国内製造品や純正品と違い、もしもの際のサポートや修理に不安があります。

この点においては、私はその分価格が安いと考え、割り切るようにしています。

また今までAD300proをはじめ、AD200やAD100proなどのGODOXのストロボを10台以上使ってきましたが、すぐに壊れたり初期不良が起きたことはありません。
確かに価格は安いものの、その分品質が悪いということはなく、今では信頼しているメーカーになっています。

また最近では、日本人スタッフが修理等の受付窓口として対応してくれる代理店も増えています。Amazonで買う際にもその点も考慮して選んでみても良いと思います。

②:使用方法をイメージして購入しないと後悔するかも…

AD300proの最大の特長は300w/sの光量にあります。
もちろん光量は調整可能ですが、スタジオ撮影や屋内ではここまでの光量を必要としない場合も多いです。その場合、価格が安いAD200で十分対応可能なケースも多いです。

安い買い物ではないので、AD300proのスペックを活かせる撮影をするかどうかで選んだ方が良いと思います。
私自身は、外ロケなどの強い光量を必要とする撮影が多く、AD300proの光量が魅力的で購入しました。

使用のイメージを明確にして、もう少し安いストロボでも代用可能ではないかを考えてみても良いと思います。

③:ガラス管の取り扱いに注意!

GODOX AD300の保護カバーと発光管

AD300proのストロボヘッドは、ベアバルブ1種類のみとなっています。
付属のケースやキャップ、ガラス保護管と一緒に持ち運びすれば問題ないと思いますが、どうしても通常のストロボヘッドに比べ、割れやすいというデメリットもあります。

私も、購入して早々に付属のキャップを無くしてしまい、カメラバックの中でガラス保護管ごと割れてしまっていたことがあります。

キャップはもちろんのこと、できるなら黒いケースごと運ぶのが良いです。
ガラス保護管やベアバルブは交換品も販売されていますが、決して安くないので注意しましょう。

 

 

 

AD300proを買って良かったところ!

次に使って感じたメリットについてです。
やはりこういった点から私自身はAD300proについて満足していますし、買って良かったストロボだと感じています。

①:コスパ◎のスペック!!

やはり一番はここです。
300w/sの強い光量を出せるワイヤレスストロボで、ここまでお買い得なものは他にないという点です。

GODOXのワイヤレスストロボの中では、一番高い製品になりますが、それでも同じ用途で使用するProfotoB10の6分の1程度の価格で買えるのは大きなメリットです。

 

②:ベアバルブヘッドが人物撮影向きの柔らかい光!

意外とここに触れているレビューは少ないのですが、AD300proのベアバルブヘッドは光がすごく拡散された柔らかい光を発光します。

拡散された柔らかい光は、被写体の肌をキレイに照らします。
これはコスプレやポートレート撮影など女性を撮影する機会の多い方にとっては、隠れた大きなメリットだと思います。

AD200のベアバルブヘッドももちろん同様の拡散された光ですが、どうしても通常ストロボヘッドと比べると光量が落ちてしまいます。
そうすると強い日差しの屋外撮影や日中シンクロ時には物足りなく感じてしまいます。

AD300proは強い光量が出せ、かつ人物撮影向きの柔らかい光が使える。
2つの大きなメリットがあるストロボだと感じています。

③:コスプレイベントや海ロケの強い味方!

光量が必要となるのは、強い日差しの中でストロボを使用する屋外のイベントやロケ撮影です。AD300proが威力を発揮するのはこういった時だと思います。

  1. 夏の強い日差しに負けない光量
  2. 人物向きの柔らかい光
  3. 持ち運びもきつくないコンパクトサイズ

この3つのメリットが十二分に生かせるからです。

 

他のGODOXのストロボとの使い分けは?

GODOXからはAD300proの他にも、AD100proやAD200などのワイヤレスストロボが販売されています。
これらとの違いをざっくりまとめると以下の通りになります。

 GODOX ADシリーズのそれぞれの違い一覧

  1. 光量:製品名の数字がそれぞれw/sになり最大光量を表しています。
  2. 形状:光量が大きくなるほどに、形状も大きくなります。
  3. 汎用性:AD200シリーズは専用のアクセサリーやストロボヘッドが多く販売され、さまざまな撮影に使用できます。
  4. 価格:最大光量に比例して価格は高くなります。

こういった違いがあるので、用途や想定される撮影シーン、また予算等によって使い分ける必要があります。

私自身は以下のように使い分けています。

 私のGODOXストロボの使い分けの例

  • AD100:1本所持。メインと組み合わせて使うサブストロボ。補助光やバックライト用として使用。ライティングの幅を広げる。
  • AD200:2本所持。スタジオ、屋外撮影のメインライト。チューブヘッドを使用し、柔らかい光で被写体の肌を明るく照らす。1本はバックライト等のサブとして使用することも。
  • AD300:1本所持。夏の海などの強い光量が必要な際のメインライト。もちろん通常のメインライトとしても使用可能。AD200を1本サブにしている際のメインライトとしても使用。

このように使用用途を想定して選んだり、追加購入すると良いでしょう。

それぞれのスペック等の説明は、以下の記事で詳しく書いているので参考にしてください。

 

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【まとめ】AD300proは外撮影の強い武器!!

GODOX AD300のレビュー

今回はGODOX AD300proのレビューや使い方について説明しました。
前述の通り、GODOX AD300proの魅力は、安価な価格で300w/sの大容量のワイヤレスストロボであることです。

特に威力を発揮するのは、ロケやイベントなどの屋外撮影。
日差しの強い日中でも十分な光量での撮影が可能です。
それでいてカメラバックに入れての持ち運びも可能なコンパクトサイズに抑えているのも特徴です。

  • 屋外撮影でワンランク上の写真が撮りたい!
  • コスプレイベントで他のカメラマンに差を付けたい!
  • でもたくさんストロボを持っていくのはキツイ…

そんな方にはAD300proはおすすめできるストロボです。
外撮影のとっておきの1本として、揃えることを検討してみると良いでしょう。

 

 

 

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